Inzaghi+calcio+Piu'


Inzaghiを中心としたCalcio周辺の話題や日常の気になるものをピックアップ***ただし、現在は玉木宏に偏愛してますので、あしからず***
by Ilaria60
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+++今日のMilanello+++

今日は、presidente Berlusconiが(おそらく専用ヘリで)Milanelloを訪問。
12.50から15.30までチームを見て回った模様。

まずは、Milan Labを訪れ、Jean Pierre MeerssemanやRamaccioni、そしてAncelottiらと対面、最後に、チームの面々のところへ行き、まずはShevchenkoが挨拶。
そして、Inzaghiと腕組んで(先日Berlusconiさんは、「Inzaghiは生まれ変わった。まさに、Golそのものだ。」と褒めちぎっていた。)
と褒めちぎっていた首相兼会長はそのInzaghiと腕組んで親しげにしてたそうで。
MaldiniCostacurtaと熱い挨拶をかわしたあと、Gattuso、Simicと軽く会話を交わしたりした。その後、丁度トップチームと同じく練習の始まったBaresi率いるプリマヴェーラも視察、若手にも目を配った模様。
そのあと、ちょうどこの日、Milanelloを訪れていたShevaの奥さんのKristenと息子Jordanとも会ったようです。

会長が帰ると本格的な練習が1時間ちょっと行われ、 まず10対10のミニゲームが30分ほど、その後50~60Mのボールキープ練習、それから、ハーフピッチでの5対5のアタッコ対DFでの練習、締め括りは3チーム5人に分かれてのミニトーナメントで終了。
明日の練習は午後3時から。

現時点では、Shevaの足の状態次第だが、スタメンはSheva-Inzaghiの可能性。
# by Ilaria60 | 2006-03-18 02:11 | Milan | Comments(0)

+食事+

前回はMilanやJuveのスポンサーにも名を連ねている有名ホテルチェーンの「ツインベッドのある寝室とビデオデッキ付きTVとエアコン完備のリビングにキッチン、バス、トイレ付き」の一人にしてはごーか過ぎるレジデンスに泊まって記録的な暑さも部屋にいれば天国という滞在だったのだけど、今回はそのレジデンスが昨年の倍の価格に上がっててとても泊まれたもんじゃない。
で、いくつか探したうち、一番手頃な値段(といっても、この時期探せば同じ値段で4つ星ホテルも泊まれるとこもあった;)で、メールの問い合わせに即答えてくれたところに決定。
時間も無いし、メールの文面も簡潔ではあったけど、アットホームな暖かさがあったのでまぁ大丈夫かなという安心感もあったので。

でも、最初の問題は、最寄りが聞いたことのない(と言うか私が使ったことがない)地下鉄の駅だったこと。
―これは実際に行って見ると、全然問題なく1本でDuomoまでいけるし、深夜バスも1時半まで動いてる便利さだった。

二つ目の心配は、私が着くのが夜8時過ぎ以降なのに、受付けが開いてるのが午前8時から午後8時までというもの。出発二日前に門をあける為のデジタルコードと、部屋番号、鍵のありかなどをメールで貰ってはいたものの、もしトラブルで開かなかったらどうしよう、と一抹の不安も...ホテルというよりは部屋掃除つきのアパートと言う感じなんですね、まったく。
―当日、駅をでて直ぐにアパートのある通りを道行くひとに尋ねてみたものの、「そんな通り聞いたことも無いわ」と言われてしまう。駅から直ぐだと思って地図も持ってこなかったので、そのあたりをぐるぐる回って、夜遅くまで開いてるスーパーを見つけたものの、肝心のアパートは見つからず、「このままではちょっとまずいぞ~」と思い始め、「この角曲がって見つからなかったらもう手当たり次第人に訊いてみよう」と思って曲がった角に目当ての通りの名前を発見。
分からないはずで通りの名前が人名のフルネームで、私が知ってたのはそのうちの苗字部分のみ、しかもとても短い通りだったからだ。

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部屋の窓からみた風景。

とにかく、早く暖かい部屋に入るべく、暗い中で門を教えられたデジタルコードで開き(ロックがとけてほっとしましたよ、ったく)用意された部屋に入る。
部屋は1Fで窓の外は暗くてよく見えないが、アパートの駐車場のようだ。
部屋は、ひし形の変形でセミダブルサイズのベッドが部屋の真ん中にあり、壁に沿って、手が届かないんじゃないかと思うほど背の高いクローゼット、バタフライになるテーブル、イスが2脚ソファなどがあり、寝室の手前にキッチンとバスルームのある、いわゆるモノロカーレ(日本でいうワンルーム)。
ちなみに、1Fになったのは、この部屋が唯一ADSLが使える部屋でPCを使うという私に気を使ってくれたらしい(基本的にはここはTIMのワイヤレスエリアらしい)。
でもやっぱり上の階のほうが良さそうなので、上の部屋が空き次第変えてもらったのだった。
起きてベッドから目いっぱい空が見えるのはなんといっても気持ちいい。

で、なんでそうアパートにこだわるかというと、ひとつには食事。
基本的に一人旅行なので、毎日外食というのはしんどいもので、好きな時間に帰って自分の好きなものを作って食べたい。
それに、ホテルだと、出入りにフロントに寄らないといけないし(カードキーのところも増えてきたけど)ひんぱんに出入りするのってちょっとわずらわしい。それに私的には、寝室が独立していてドア開けてすぐベッドが見えるというのがない分落ち着けるし、ちょっと友達が寄っても平気だったりするのも気にってる。

今度のアパートは少し裏にスーパーチェーンの「GS」があるので、重い水を買っても持ち帰りに苦労もない♪


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で、外食した日以外はおうちで自分で作ってシンプルに食事。
まずは、朝Caffe'はBarで飲むとして(うちでも道具はあるんだけどこれはBarのマッキナにはかなわないと思うので)オレンジジュース!
ちゃんとフルーツを盛るかごまでキッチンに準備されてるのがいいねえ。





現実的に、1週間ほどの滞在では、そういろんな種類のパスタを買い揃えるわけにもいかない。
食べきれないもん。
従って、一番好きなペンネリガーテをひと箱買って、あとは、パスタソースで変化を楽しむことにする。
つけあわせは、これも好きな、ポテトのローズマリー風味と生ハム。

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缶詰の鮭と鮭風味のPannaを使った「サルモーネのクリームソース」

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「フンギポルチーニ・サフラン風味のリゾット」

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「ペンネ・アッララビアータ」


関係ないけど、水はレヴィッシマ。
今回は、そんな部屋でのんびり出来ないし、朝も毎日早めなのでVinoは外食時以外おあづけ。
# by Ilaria60 | 2006-03-18 00:52 | Milano200603 | Comments(4)

+++Milan-Bayern+++

CL決勝ラウンドMilan-Bayernの第二戦、これで次ステージへの勝ちぬけが決まるホームでの試合。
・・・となれば、ぜがひでも行かねば!!
ということで、気持ちはその気になってはいたものの、事前準備が出来なかったので、チケットも準備できず。でも、心ある人のおかげで無事チケットを手にすることが出来ました。
「私はいつでも観れるけど、あなたはそんなに観るチャンスがないんだから。」と自分の分を、負担にならないようにと気遣いながらチケットを譲ってくれたその気持ちに感謝しつつStadioに向かいました。

 いつもどおりのトラムで出かけたのですが、もう、昼間っから街中ではしゃいでるドイツから来たとおぼしきBayernサポーター。私の乗り込んだトラムも目いっぱいBayernサポーター。唄うわ、跳ねるわ、もう盛り上がり方は半端じゃない。
正直、身動きも出来ないトラムの中で、ずっとこれをやられたせいで、Stadioに着く頃には、私はすっかりアンチ・ドイツになってしまったのだった。(-_-;)

 San Siroに着いた頃には夕日がほんのわずか残る頃。
普段と違う、2階席ということで、観客席裏から街をみた風景も新鮮。  ↓    

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さすがにMilanクールバ裏とあって、ウルトラズのそれぞれの応援団グッズやクールバの写真などが販売されていてそれも新鮮。
寒さ防止のために、ちょっとクールバ裏のBarでCaffe'を一杯。TribunaのBarとは違って、ミルクは既に用意されて置かれているものなので、ちょっと泡立ちでは不満だったけど、味的には問題なし。

さて、席は、クールバのはじっこ、といえばいいでしょうか。
2階のMilanクールバは当然真ん中あたりなのですが、ソールドアウトになっただけあって私のいた端っこまで人でいっぱい。通路は当たり前のように2,3人が並んで陣取り、そこを人が昇り降りするたびに、私の肩は手すり状態(苦笑)、そしてもちろん、座っていられたのも選手のウォームアップの途中まで。

いよいよ試合開始間近になると、みんなとーぜん、イスの上の登って総立ち。
いつものTribunaとは、選手紹介の時の、雄叫びも気迫が違う。
経験したひとはもちろん分かると思うけど、自分の応援する選手の名前を叫ぶ時にはもうなんとも最高にわくわくするもんですよねー。

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これは、試合前のクールバの様子 ↑
(Uefaの規則に従って、花火は自粛してます)

実は、この試合まで、誰がShevaのパートナーになるか、すごく話題でした。
Empoli戦でInzaghiがDoppiettaを決めても、慎重派のAncelottiが果たして、Inzaghiを使うかどうかはメディアによって二転三転。
ポジティブ要因としては、「Inzaghiの好調さ」「InzaghiとShevaがスタメンでゴールをした試合ではMilanに負けなし」というもの。
そして、ネガティブ要因では、「弱気なところのあるAncelottiゆえに、チームが苦しい状況になった場合のために、試合を変えることの出来る選手をベンチにキープしておきたいのではないか。試合を変えることの出来る選手とは、つまりShevaかInzaghi、そのうちShevaのスタメンは揺るがないのでそうなるとInzaghiがベンチスタートか?」というもの。

そして、試合前日の記者会見で、Ancelottiは、「明日のメンバーは既に決めている」と発言。
それを聞いた記者たちはメモや携帯を手に、オフィスに走ります。その結果、翌日の新聞各紙
のスタメン予想は全紙が、「Sheva-Inzaghi」のスタメンを予想。
ある意味、マスコミが待っていたCoppiaを使うことで、結果がどうあれ、Ancelottiもほっとしたのでは、と皮肉な考え方では思えなくないが、まぁ、私的には、CL男のIznaghiを試合スタートから観れるとあって気持のいれようは違うのは確か。
この日、後で観ると、Inzaghiの応援旗が多く出てて嬉しかったけど、観戦中は場所的にあまり確認できないかったのは少々残念でした。

試合前の、ウォーミングアップでは、珍しくNestaと一緒にストレッチやってました。
みんなそれぞれ好きなタイプのジャージ着てるんですが、Iznaghiはなぜか人より袖が長い気がする?その動き方と靴でどこにいてもわかっちゃうんですね~。
Milanクールバの前でやってくれるのでなかなか楽しい。
やってる間も、Iznaghiは何度もファンに応えてました、これもいつもどおり。

           **********

試合が始まると、もうずっと応援歌が歌われ続けるのですが、中で知ってるやつがあると、嬉しがって一緒に唄ってたし、この日のMilanは最初からよく動いてたので、見てて楽しい。
前半始まってすぐ(8分だもん)InzaghiがGol!!!
ゴールを決めたのが反対側だったので、あまり良く見えなかったのですが、それでも、Inzaghiの動きはすぐにわかりましたともさ。
ゴールが決まった時のクールバ、はっきりいって、すごいです。
まず、立ってられない。
飛び上がるわ、跳ね回るわの周りのTifosiに押されて何度なぎたおされたことか。
それでも、ケガしないのは、ぎっしり人が入っているのと、誰ともなしに起こしてくれたりするから。
だから、しようがないんだけど、ゴール後のInzaghiの喜びっぷりをじっくり鑑賞することなんてできやしません。自分自身が引き倒されてんだから、そりゃ無理ってもん。^^;
そして、当然、その後はゴールを決めたヒーローを称える応援歌。
いやぁ、気持ちいいったら。
「oi oi oi ,oooi oi Pippo Inzaghi segna per noi♪」
「Pippo gol pippo gol pippo gol~(以下繰り返し)」
ずーっと何度もリフレインで、InzaghiもTifosiに手を振ってくれます。

そしてようやくおさまって試合続行。
Shevaがイマイチケガの影響もあってか目立たない。
Inzaghiがエリア内でRigore獲得。残念ながらこれはShevaが失敗。
カーンがああいう態度をしてInzaghiが気にするな、といわんばかりに(実際は何言ったか知らんけど)Shevaに声をかけます。
そのすぐ後、そのShevaもGolを決めて2-0。
このときも私は同じ目にあいつつ、今夜の2トップが2人とも決めてくれてほっとしてました。

その後、Bayernに1点返されての後半。
絶対、3点目をMilanが取ってくれると信じてたけど、こんな後半始まってすぐにまたもやInzaghiが決めてくれるとは!!!
し・か・も、今度は、我らがクールバの真下ですよ。
Inzaghiも喜んだでしょうが、クールバは文字通り、狂喜乱舞。
「あと、1点Bayernに決められてたらアウェイゴールであぶないとこだった」だけに、この1点は大きかった。
Tifosiもそれがわかってるだけに、大事な時に、欲しい時に、決めてくれるInzaghiがTifosiに愛されるわけですよ。
もう何度唄ったことか。Pippo Inzaghi Segna per noi。これですよ。これ。
気持ちいいですよ、Tribunaも試合が落ち着いて良くピッチもみれていいだけど、この一体になってわめくように一緒に応援する愛する選手の唄を唄う、何度も何度も繰り返し唄う、この爽快感と満足感はやはりCurvaなんだろうなぁ。

試合はその後Kakaのゴールも決まって4-1。InzaghiはGilaと交替(この辺は週末にJuve戦があるからかと好意的にとることにして)、交替後はベンチのInzaghi中心に見てました。
ベンチに下がってすぐ、水をがぶ飲み。
最初、大きな体のKalacにねぎらわれ、その横に陣取って試合を観てました。
その後、Shevaが交替で下がってくると、Shevaと一緒に試合を観ながら、話をしたり、ピッチをみながら身振り手振りでなんかやってたり、あきない、観てて。
Kakaも交替で下がってくると、仲良くShevaとInzaghiでハグ。
これは試合後でもそうだったけどほんとに微笑ましかった。
汗が冷えて寒くなってきたのか、上着の上からジャージを重ね着、さらにその上にベンチジャケットを着て着ぐるみになってたInzaghi。

一方、試合が決まった時点で、Stadioでは何度もウエーブが。
最初、Tirbunaの観客がやらないとクールバから、やれよーとブーイング。
それに答えたのか、二周目以降では、中央のTribunaRossoまで参加すると、みんな大満足、何回くらいやったかなぁ、Milanの試合で体験するのは初めてだった(と思う)ので面白い経験でした。
そして、クールバでは愛するチームのシャルパ(マフラー)を掲げる勝利パフォーマンス。  ↓
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試合が終ると、「Milan Milan♪」のテーマ曲が流れ、選手たちがMilanCurvaへ勝利の挨拶。
後で、ニュースで観ると実にInzaghiもShevaも嬉しそうだったですね。
肩を組みながらクールバにむかってやってきて手を振る二人、今日のヒーロー三人、Kakaと抱き合う姿は、Bellaでした。
Tifosiはもちろん拍手喝采で選手を称えます。
引き揚げる途中でもInzaghiは得意のかにばさみをやって身軽なとこを見せてました。

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その嬉しさはもちろんTifosiにもたっぷり満足感とともに残っていて、Stadioの階段を降りる途中も、Tifosiらの口から自然に、今日の一番のヒーローを称える

Ohi ohi ohi
Ohi ohiohiohiohi
Pippo Inzaghi segna per noi ~

の合唱が、階段やスロープを降りながら、門の外へ出て行きながら唄うTifosiたち。
この唄がロッカールームのInzaghiにも聞こえてるといいなぁと思わずにはいられませんでした。
何回も何回もリフレインされ、ファンの私まで、ありがとうといいたくなるほど・・・。
# by Ilaria60 | 2006-03-16 19:29 | Milano200603 | Comments(2)

*Notte di Stelle*

シーズンも半ばなのに、Albertiniの引退試合として15日、San SiroでMilan vs Barcellonaの試合が行われます。
出場するのは、新旧取り混ぜた両チームのスターたち。
価格も10Euroから、と安く設定されていて、主役のAlbertiniは、TV番組でこう呼びかけていました。

「ぜひ、Stadioへ来て、子供たちにサッカーの素晴らしい選手たちのプレーを見せてあげてください。ちょっと年取ってはいますが(笑)、家族みんなで見てもらえるお値段ですし」


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                     +++++++++

それで、その試合を前にして、Albertiniのインタビューが『SportWeek』に掲載されました。
ちょっと個人的にとても興味深かったので、一部を抜粋してみます。


Q:あなたの生涯をかけたクラブであるMilanを後にする、そのことは心の奥に深い傷を負ったのではありませんか?

Albertini(以下A):そうだね。けっして癒えることのない傷だ。
僕には、まだ2005年までの契約があった。2003年、2004年にも願い続けて、Rossoneroに戻れるよう頼んだよ。でも、2回とも、答えは No だった


Q:なんの説明もなしにですか?

A:なかった。
少なくとも、はっきりとした形ではそれはなされなかったね。
最初は、Redondo、そしてその後はDhorasoがいたせいかもしれない。もっとも僕が愛したクラブに戻るためなら、正直言って、Tribuna(観客席)にだって行ったかもしれない。
だけど、たぶん、クラブはそんな僕の気持を信用してなかったのかもね。僕がセカンドラインに滑り落ちて、主役ではない地位でもやっていけるのを受け入れる覚悟があるとは考えなかったのかもしれない。


Q:Lazio時代のMacini監督、代表でのTrapattoni監督とは信頼関係を築けなかった?

A:僕が彼らに対して抱いたような相手を尊重、尊敬する姿勢を彼らとは交換しあえなかったと言えるだろうね。

Q:では、あなたにとって、尊重、とはどういう意味でしょうか?

A:常にまっすぐ、であること。
たとえば、監督というものは、「ピッチには正確に来るように」なんて言うべきじゃない。僕はいつも正確だった。だから、そういうひとくくりにしたようなのは受け入れることは出来ない。僕はそういうことは、遅刻してきた当事者に、きちんと名前と苗字で言うべきだと思うんだ。それでこそ、そういう態度を改めさせることが出来ると思う。それはグループを尊重するということでもあるんだ。


Q:子供たちを指導すると想像してみてください。最初の日に彼らにどんな言葉をかけてあげますか?

A:一緒に楽しもう、そして、将来に希望を抱こう、そうすれば、君たちは僕よりずっと素晴らしい選手になれるだろう。

                 ++++++++++
そんな彼はまだ34歳、MaldiniやBilly、セナトーリのうちではもっとも早く新しい人生を歩み始めることになりますね。
# by Ilaria60 | 2006-03-15 00:10 | Calcio | Comments(2)

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